有料カテゴリー登録
3つの検索エンジン対策
SEO対策で有効な方法としてカテゴリー(ディレクトリ)登録があります。
SEO対策会社に依頼する場合でも、先ずは「カテゴリ登録されていますか?」から、SEO対策のアドバイスがあるようです。
特に、日本で利用者の多い、Yahoo!JAPANへの登録は重要だと言われています。
広告とは違い、登録すればその後に原則費用は発生しませんが、審査があり必ずしも登録されるとは限りません。ですから登録費用ではなく審査費用とされています。
2008/02現在 ※一般サイトの場合
| 名称 | 主な登録サイト | 費用(税込) | コメント |
|---|---|---|---|
| Yahoo!JAPAN ビジネスエクスプレス |
Yahoo!JAPAN | ¥52,500- | 日本では、最も人気のある検索エンジンですのでここに登録することで上位表示されるようになります。YahooはもちろんのことGoogleにも効果があります。 |
| クロスレコメンド | Excite,goo,biglobe,apple, NetHome,@nifty,DION,OCN,So-net等 |
¥42,000- | メジャーなポータルサイトもありますが、主にGoogleのページランクを上げる為の登録です。 |
| Jエントリー(ジェイエントリー) | LiveDoor,TBS,FreshEYE, MARSFLAG,MEDWEB,AAA!CAFE,Highway,GYAO,RSSナビ等 |
¥31,500- | 少しマイナー系のポータルサイトですが、主にGoogleのページランクを上げる為の登録です。 |
審査が比較的厳しいことから、事前チェックする登録代行業者まで存在しますが、恐れることはありません。7営業日以内の第一回の審査で、結果が報告され、しかも不合格の場合は、その理由もレポートされます。一ヶ月以内の再審査までが上記の金額です。
※値段が高い順=SEO効果が高い順でほぼ間違いありません。






